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無題

4Аカテゴリ ベドヴァヤ頭

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ベドヴァヤ頭、4Аカテゴリ

その後、草のある緩やかな棚に上がる。大きな岩と木がある場所まで左斜めに進む。

ハーケンとリングのある岩の上にビセット。

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上部のマイク

R2–R3: 60–70 m、「庭」の中を黄色い斑点のある内角に向かって進む。

2本のハーケン(三角形のマーキングあり)がある場所にビセット。

R3­–­R4: 40 m、6­А。最初は右斜め上に緩やかな岩を登り、68 mのオーバーハングの下を通る。その後、ハーケンを使って左のクサリに移動し、軽いオーバーハング(軒)を通る。プロテクションは自分で設置し、上記のハーケンも使用する。軒を過ぎたら、クサリのある内角を真っ直ぐ上る。プロテクションは自分で設置する。大きな松の木のところにビセット。img-2.jpeg

上部からの視点

R4­–R5: 50 m、6а。右斜め上にオーバーハングの下を通り、その後左に移動して「メルセデス」と呼ばれる縦のクサリのある軒の下に到達する。軒のフチにハーケンがある。そのハーケンを使って真っ直ぐ登る。ビセットからハーケンまでの距離は12 m。軒を過ぎたら、「畑」と「庭」の中を簡単(ノンテクニカル)に上る。フチに出たところで大きな岩にハーケンが打たれている。その岩または少し離れたジュニパーの木(もう平坦な場所)のところにビセット。

[このロープは登らず、左の棚を迂回することも可能][このロープは登らず、左の棚を迂回することも可能]。

推奨装備:

ロープ50–55 m、クイックドロー10–12本、標準的なカム、ミディアムからラージサイズのフレンズ(3–4本)(大きなヘクスナットで代用可能)、ラージとスモールのスリング2本と3本。

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プロテクションは主に自分で設置し、容易に確保できる。ルートは安全だが、それでも清掃は必要である。

出典

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