ルートは、アクケム湖から見えるアクケム壁の部分を通り、西方高原に至る。ルートは、アクケム氷河の左上部のカール(標高3100 m)から始まる。

R0–R1区間。雪斜面。

R1–R2区間。クレバス4 m。アイスハーケンによる保険。

R2–R3区間。つり氷河の下のフィルン斜面。

R3–R4区間。つり氷河の舌部。氷は硬い。

R4–R5区間。つり氷河の雪のクッション。氷の島がある。

R5–R6区間。フィルンのクレバス。

R6–R2区間。氷で満たされた岩の帯。傾斜は45–50°。

R7–R8区間。凍った岩の帯。65°。

R8–R9区間。岩の島がある氷斜面。

R9–R10区間。氷壁。85–90°、45 m。高原への出口の手前2 mは雪のコーニス。

R10–R11区間。西方高原の雪原。

R11–R12区間。雪のクッション。40°。

R12–R13区間。クレバス3 m。

R13–R14区間。フィルン斜面。西ベルーハ頂1455 m。頂上は大きな雪のコーニスがある。ツアーは下の岩の上にある。

R14–R15区間。雪の尾根。両側にコーニスがある。北の先端。

R1–R2区間。東尾根を下る。5つの螺旋状。鞍部(標高4150 m)まで。

R2–R3区間。鞍部の雪原。800 m。

R3–R4区間。雪斜面。

R4–R5区間。クレバス3 m。

R5–R6区間。フィルン斜面。

R6–R7区間。氷のガリー。

R7–R8区間。氷の溝。

R8–R9区間。頂上部の雪と岩の尾根。東ベルーハ頂4506 m。

ベレル氷河へ下る。36カテゴリーの難易度。予備の下山ルート - 4aカテゴリーのルートを経由し、ドローネー峰を通る。

出典

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