パスポート

  1. キルギス山脈、アクサイ峡谷
  2. ピク・スヴォボードノイ・コレイ、4740、北壁中心部の滝状のルート(ルチキンのルート、1997年)
  3. 6Aカテゴリ、2回目の登頂
  4. 複合ルート
  5. ルートの高低差:800 m ルートの長さ:910 m 区間の長さ: 5カテゴリ — 540 m 6カテゴリ — 165 m 平均傾斜角: ルートの主要部分:78° ルート全体:67°
  6. ルート上に残されたピトンの数:合計 — 0、そのうちハケ込みピトン — 0 ルート上で使用されたピトン: 固定ハケ込みピトン — 0、登攀補助具(ハーケン) — 0 取り外し可能なハケ込みピトン — 4、登攀補助具(カミナリ) — 4 使用された人工的な足場の総数 — 110
  7. チームの総移動時間 — 32時間、総日数 — 4日
  8. 一晩の停滞:プラットフォームで
  9. リーダー:エフゲニー・レオニドビッチ・ノヴォセルツェフ、1級登山家 参加者:ニコライ・ニコラエビッチ・グチニク(キルギス)
  10. コーチ:ワレリー・ニコラエビッチ・ペルシン、スポーツマスター国際級
  11. ルート出発:2000年2月19日 8:15 頂上到達:2000年2月22日 17:00 ベースキャンプに戻る:2000年2月23日 18:00

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ピク・スヴォボードノイ・コレイ北壁

  1. アンドレーエフのルート(1959年)
  2. ミチスリャエフのルート(1961年)、5B
  3. ストゥデニンのルート(1966年)、6B
  4. クストフスキーのルート(1969年)、6B
  5. ベズブーキンのルート(1969年)、6B
  6. バガエフのルート(1974年)、5B
  7. ポペンコのルート(1975年)、6B
  8. ロードのルート(写真になし)(1976年)、5B
  9. バルベルのルート(1976年)、5B
  10. シュワブのルート(1982年)、5B
  11. セミレトキンのルート(1988年)、6B
  12. ザハロフのルート(1992年)、6B
  13. ルチキンのルート(1997年)、6B
  14. ミハイロフのバリエーション(1999年)、6B/6C
  15. クラシノヤルスクチームのルート(2000年)

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2000年2月19日の写真。撮影地点:アクサイ氷河、岩壁まで500 m。

添付ファイル

出典

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