北天山、ザイリイスク・アラタウ

ピーク オクチャブルイオノク

西稜の右部を通る

3А級の難易度

登頂記録

  1. 地域、谷、分類表のセクション番号(20__年)— 北天山、ザイリイスク・アラタウ、マロエアルマトゥインスコエ谷
  2. 山頂の名称、その高さ、ルートの名称:ピーク オクチャブルイオノク 3650 m、西稜の右部を通る
  3. 提案:3А級
  4. ルートの性質:岩壁
  5. ルートの高低差:360 m

ルートの長さ:500 m。区間の長さ:V級 — 0 m。 平均傾斜角:ルートの主要部分 — 70°、ルート全体 — 45°

  1. ルート上に残された「フック」の数:

合計4本、そのうちシュラムブルフック — 0本

  1. チームの実動時間:6時間
  2. リーダー:アレクセイ ラスポポフ、スポーツマスター

参加者:—(—)

  1. コーチ:アレクセイ ラスポポフ
  2. ベースキャンプからのルート進入:—

ルート開始:

  • 山頂到達:
  • ベースキャンプへの帰還:
  • 山頂からの下山:1Б級のルートでオクチャブルイオノク鞍部へ、さらに鞍部からМынжылкиへと続く道へ
  1. 主催:ハン・テングリ登山クラブ

  2. 報告書担当:K. ベロツェルコフスキー

電子メールおよび電話 k.belotserkovskiy@gmail.com、+7 7017361887

地 図 img-0.jpeg

壁 全 体 img-1.jpeg

ルート図 img-2.jpeg

説明

R0–R1

棚田状の岩壁を稜線に向かって進み、稜線に沿って上へ進み、大きな独立した岩の上でキャンプ設営。

R1–R2

キャンプ地から:

  • 左へ進み、内角に向かって上へ進む。
  • 内角を通って、次の内角へと続く棚へと進む。
  • 内角を通って上へ進み、棚上でキャンプ設営。

R2–R3

棚から広い割れ目を通って上へ進む。その後、岩壁を登って稜線へ出る。通路上の便利な棚でキャンプ設営。

R3–R4

  • 稜線に沿って進み、岩屑斜面に出る(整備された道であれば、稜線の通過に20分を要する)
  • 岩屑斜面を登って鞍部へ出る

鞍部から頂上部の塔へと登り、右側を通って登頂。下山はクーリアを下り、Мынжылкиへと続く道へ。

出典

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