写真 2. 第三ロープ。

R11–R12区間、支点から5 mの地点の先頭。クラック(カミン)を登る。難易度の高いクライミング、磨耗した岩、傾斜65°。R9の支点から撮影。img-0.jpeg

写真 3. 第四ロープ。先頭はR15にいる。

以下の区間を通過した。

  • 垂直の壁
  • その後20 mの内角。R12の支点から撮影。img-1.jpeg

写真 4. 第五ロープ。先頭はR19にいる。モノリシックなプレートを、地形の乏しい状態で登る。R17の支点から撮影。img-2.jpeg

写真 5. 第六ロープ。先頭はR25にいる。内角と5 mの壁を通過した。R22の支点から撮影。img-3.jpeg

R25

写真 6. 第八ロープ。(第八、第九ロープがルートのキーポイント)

R30–R31区間、先頭。難易度の高いクライミング(フランス式グレード6Б)でクラックを登る。壁はほぼ垂直で、わずかにオーバーハングしている。R29の支点から撮影。

830

写真 7. 第九ロープ。(第八、第九ロープがルートのキーポイント)

R36–R37区間、第九ロープの開始地点、先頭。このルートで最も難しい区間の1つである。

  • 裏返しの地形
  • 良いホールドがない
  • 主に摩擦に頼ったクライミングとなる。

R37–R38区間は垂直の壁で、左側を通る。難易度の高いクライミングで、地形が乏しいため確保が難しい。R35の支点から撮影。img-4.jpeg

写真 8. 第十ロープ。先頭はR42–R43区間にいる。急な内角を通過する。ヘルメットに装着したカメラで撮影。広角レンズを使用しているため、画像が若干歪んでいる。実際よりも岩が緩やかに見える。img-5.jpeg

写真 9. 第十一ロープ。

R45–R46区間、先頭。良好な地形の壁で、中程度の難易度のクライミング。地形の低い部分に向かって進む。R45の支点から撮影。img-6.jpeg

頂上での写真。クレピコフ A.A.、アファナシエワ A.A.

img-7.jpeg

アファナシエワ A.A.、シュチェルバン A.N.

img-8.jpeg

追加の写真。ルートの開始地点。

出典

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