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写真 1. 第2区間の開始。岩屑で構成された斜めの岩の溝(40–45°)。岩の突起部を使った懸垂。 img-1.jpeg

写真 2. 第2区間。岩の溝の最後の部分。その後、東尾根への移動。 img-2.jpeg

写真 3. 氷の溝への入り口。傾斜45–50度。岩の杭を使った懸垂。 img-3.jpeg

写真 4. 内角(第4区間)。強固な岩盤、難易度の高いクライミング。

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