登攀パスポート
- 登攀のクラス - 技術的
- 登攀地域 - 北東コーカサス、ギレチ
- 頂上 - ジャルランの南壁の控え壁を経由、岩壁 高さ m
- 提案された難易度 - 3A
- 高低差
距離 500 m。平均傾斜角 39° 6. 打たれたピトン: 岩壁 10 本 固定式保護具 5 個 7. 所要時間(移動時間): 8. リーダー: ジュラベリ・ヴァシリ・パブロビッチ — II スポーツクラス
参加者:
* ユコフ・ウラジーミル・イヴァノビッチ — II スポーツクラス
* ポベガイロ・アンドレイ・ヴァシリエビッチ — II スポーツクラス
* クニチェンコ・ウラディスラフ・ユリエビッチ — II スポーツクラス
9. チームのコーチ: ミチューヒン・フョードル・ペトロビッチ — マスター・オブ・スポーツ 10. 出発日: 1988年5月10日 帰還日: 1988年5月10日 11. 所属組織: 全連邦労働組合スポーツ組織ドサフ、スムスコイ地方評議会チーム

V. ジャルラム。

ルートの簡単な説明
ギレチ・ザパドニー山の裾野の「源泉」宿営地からジャルラム鞍部まで(1.5時間)。右に曲がって溝に入り、10メートルの壁に到達(1時間)、ピトンによる保護あり、メインの溝へ出る。さらに溝を進み、南西の控え壁沿いの左側を通る。溝の終わりから40メートル手前で、煙突を左に登り、控え壁の鞍部に到達し、そこにコントロール・ターがある。南壁の控え壁の壁を越え、最後の緩斜面を登って頂上に到達(ベースキャンプから頂上まで5~7時間)。北西尾根を1B難易度で下り、ジャルラム鞍部へ。
南壁の控え壁経由。3A難易度。ジャルラム R0–R7、5–7時間。
- R0: ジャルラム鞍部から
- R1: 10 m、65°、3 (14 m)
- R2: 300 m、30°、1
- R3: 25 m、80°、3
- R4: 25 m、80°、4
- R5: 20 m、60°、3
- R6: 15 m、70°、4
- R7: 80 m、35°、1–2

区間 R0–R3

区間 R3–R4

区間 R3–R5
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