I. 登攀クラス — 技術的に難しい。

  1. 登攀地域 — 中央コーカサス。
  2. 山頂とその高度を示した登攀ルート — ウシュバ南峰、 東壁経由、4710 m。
  3. 登攀の特徴:

高度差 — 1700 m、そのうち最も難しい区間は850 m、ルートの壁部分の平均傾斜は 75°、難所の長さ — 1015 m。

  1. 打ったピトン:岩壁用 — 3II、

アイススクリュー — 5、ボルト — 2。

  1. 所要時間(登攀時間) — 110時間40分。
  2. 宿泊回数とその特徴 — 12回。

パミール型テントで、氷を削って作った平台、雪で作った平台、シェルファと稜線上で設営。 8. チーム名 — 「ジャイリク」アルピニスト混合チーム。 9. リーダー、隊員の姓名・資格:

イーゴリ・ゲオルギエヴィチ・ハツケーヴィチ — マスター・オブ・スポーツ、ユーリー・ミハイロヴィチ・ボールドィレフ — 候補者マスター、ゲナディー・フョードロヴィチ・ポリャコフ — マスター・オブ・スポーツ、ゲナディー・マクシーモヴィチ・プシャニン — 候補者マスター、ゲナディー イヴァノヴィチ・シュミーヒン — 候補者マスター。チームのコーチ — ヴィクトル・パヴロヴィチ・ポポフ — マスター・オブ・スポーツ。II. ルート進入と撤収の日付

1975年7月3日 — 8月12日。

添付ファイル

出典

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