登攀パスポート
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地域 — 西コーカサス、ウズン=コル峡谷
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頂上Trapezia(主峰/3743 m/)東壁ルート
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難易度 — 5B、初登攀
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ルートの特徴:標高差 — 450 m
平均傾斜角60°、5B–6B区間の長さ
–350 m
- 上りで打ち込んだピトン:岩壁用 — 80(うち10本はin situ)
- 実動時間 — 14時間 + 4時間(ルート整備)
1978年7月12日 — ルート下部へのアプローチ(I3);7月14日 — ルート整備 — I20 m; 7月15日 — 悪天候のため待機;7月16日 — 頂上到達と稜線での一泊 (7月16日午前2時にテントに落雷があり、隊員のコロフキンО.Л.が死亡、 他の3人がさまざまな程度のやけどを負った)
- 野営 — ルート下部でテント3張
- 隊の構成:MGS DSO「スパルタク」のチーム(中央評議会選手権の一環として)
カヴネンコВ.Д. — 男性、チームリーダー(コーチ);バシュキロフВ.Л. — スポーツマスター、コプロフ В.М. — スポーツマスター、コロフキンО.Л. — スポーツマスター候補、ザイビンА.Н. — 1級スポーツ選手
ルートは落石の危険性があり、高い戦術的準備と極めて慎重な登攀が求められる。
Вкабуеоф. В. カブエツェ。
Ан соан — 450,640
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